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「経産省詐欺官僚」こそ慶應内格差の末路

最近、架空会社の給付金を受け取ったとして、経済省官僚が逮捕された。

あれこそ本物の慶應内格差の末路である。

 

慶應内格差

慶應と聞けば、金持ちエリートのイメージが一般的ではないだろうか。

 

しかし実際、ほとんどの学生はサラリーマン家庭出身だ。

 

もちろんサラリーマン家庭出身とはいえ、慶應に入ることは可能であるで、慶應入学後は今まで会ったことのない桁違いの金持ちと遭遇することになる。

 

ゴルフ部

ゴルフといえばカネがかかる代表ともいえるスポーツだが、慶應のゴルフ部に入れば一つに付き1000円もするカートンをガンガン打つのが当たり前だ。

 

今回逮捕された、桜井眞容疑者もゴルフ部出身だ。

 

上記のような金遣いの荒い光景を目の当たりにすれば、自分の家庭は貧乏なのかもしれないと思えてくる。(慶應の学費が払えている時点で普通以上の家庭なはずのだが。)

 

庶民は慶應に入らない方がいいかも?

確かに慶應内部進学は、受験のライバルが少ないうちにエリート校に入れるのはお得かもしれない。

 

しかし慶應の卒業生を見ても必ずしも成功しているとは限らず、むしろ会社をつぶしたりしてマイナスに働いている人も多い。(これはあまり知られていない)

 

余裕がある家庭なら問題ないだろうが、無理して子供を慶應に入れる必要はないかもしれない。

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