スポンサーリンク

立花孝志はなぜ殺されないのか

元NHK職員で現国会議員。

なぜ立花孝志は殺されないでしょうか。

現在パリなどのヨーロッパで起きていること

 

スポンサーリンク

立花孝志プロフィール

立花孝志(たちばなたかし)現在52歳

 

高卒でNHK入社。

 

文春にNHKの不正経理を内部告発するもクビになる。

 

その後はパチプロとして生計を立てつつYoutuberになる。

 

現在NHKから国民を守る会代表・国会議員

 

なぜ殺されない?

立花孝志先生の動画でもあるように、NHKに邪魔な人間は殺されなければならない、とNHK内部では暗黙のおきてがあるようです。

 

しかし立花先生は現在国会議員となっています。

 

またかつて特別会計に言及した石井紘基議員は暗殺されています。

 

なぜここまで立花先生は野放しにされたのでしょうか。

 

見くびっていた?

NHKは放送局として日本人なら誰もが知っています。

 

しかしYoutuberは若者を中心に人気を集めていますが、お年寄りにはまだまだ認知度が低いといえるでしょう。

 

原因1:国会議員まで当選すると思っていなかった

NHK側は立場先生を完全にみくびっていたんでしょうね。

 

今の若者はNHKどころかテレビを見ない人も増えています。

 

テレビを見ない、ネットばかり見ている人たちが今回立花先生に投票したのでしょう。

 

なぜNHKはスクランブル放送にしないのか

NHKがスクランブル放送したらぶっ壊れる理由

NHKを見ない人にとって、テレビがあるだけでNHKの受信料を払わなければいけないのは納得できないという人も多いでしょう。

 

それに伴い、今回立花先生が主張するスクランブル放送の提案は、とても利に適った対応策といえるでしょう。

 

スクランブル放送とは・・有料放送
それではなぜNHKはスクランブル放送にしないのでしょうか。
それは単に今までよりも受信料が徴収できなくなるからです。
今までは公共放送の名を元に、強制的に受信料が徴収できた。

しかしスクランブル化により、今まで払わされてた人たちが受信料を払わなくなり、受信料が徴収できなくなる。

 

それでNHKの収入が減り、職員の給料も減る。

 

そりゃ、スクランブル放送をしないよねって話。

 

 

過去に権力に抗って殺害された人たち

石井紘基議員

かつて日本の闇である特別会計を追求した石井紘基議員という人がいました。

 

しかし特別会計は日本のタブー中タブーであるため、現職の議員だったにも関わらず、自宅前で殺されてしまったのです。

 

染谷悟

この方はフリーライターでしたが、赤坂で起きたプチエンジェル事件を追求したため、殺されてしまいました。

 

小学生が誘拐されたマンションは政治団体が保有していたため、政治家が深く関わっていると予想されています。

 

黒木昭雄

この方は元警視庁でフリーライターをしていましたが、警察の闇を追求したため、殺されています。

 

国会議員になった意味

立花孝志を称賛する人は有名人でも多い。

しかし立花孝志はそもそも本当に国会議員になる必要あったのだろうか

以下は個人的な意見だが、

そもそもNHKをぶっ壊したければ、NHKの受信料を払わなければいいことだ。

NHKは視聴者の受信料から成り立っているテレビ局であるから、視聴者全員がNHKの受信料を払わなければ、自然にNHKはぶっ壊れる。

NHKがぶっ壊すために立花孝志がわざわざ国会議員になる必要など、微塵もないのだ。

 

立花孝志はパフォーマンスはうまいがゆえ、人を引きつける。

ただ根本的になところをみると、ちょっとずれているように感じる。

 

NHKをぶっ壊すことよりも、もっとやるべき政策はある。

立花孝志がもし法律改正できるまでの立場になったら、なによりも先に放送法の改正が優先される。

それはちょっと違う気がするのだ。

 

立花孝志のマーケティング戦略

立花孝志のマーケティング戦略は、有名人に称賛されていましたが、要はネットの炎上と変わりません。

多くのブロガーやyoutuberがこぞって積極的に炎上させていますが、ネットの炎上はそれなりにリスクがあることをわきまえていなければいけません。

まだ煽り(あおり)系ブロガーで消耗してるの?笑

コメント

スポンサーリンク
スポンサーリンク